「地域のリアルな課題」に向き合い、
社会起業家としての“経験値”を。
中学2年生〜高校3年生を対象に、地域をフィールドとして課題やテーマに向き合い解決策をプロトタイプとして形にする、社会起業家としての“経験値”を得るための4ヶ月間の実践プログラムです。学生が主役となり、地域の企業・自治体・大学生・社会人が伴走パートナーとして関わることで、立場を超えた共創の土台を地域に築きます。地域課題と向き合い誰かのために創る経験を通して、社会起業家の視点と「自分ならできる」という自信を地域の中で獲得していきます。
