解決したい・創りたいの好奇心をもとに、
社会起業家としての“実体験”を。
解決したい課題や創りたいプロダクトを持つ中高生が、地域の企業やエンジニアと共に事業開発に挑む、社会起業家としての“実体験”を得るための中期プログラムです。学生がプロダクトオーナーとして中心に立ち、資金・ノウハウの支援を受けながら、意思決定から実行、そして「起業・事業化」までを自らの手でやり切る経験をつくります。砂場(SAND)のように0→1を試行錯誤する「未来の社会実験場」として、挑戦のプロセスや貢献を可視化しながら価値づくりを加速させます。